可処分所得が多く、時間的にも余裕がでてきた世代。
既存の「シニア」という言葉にはあてはまらない、
アクティブで自分のために楽しくお金と時間を使いたいと考えている
New50's、New60'sに対してインタラクティブコミュニケーションをとる窓口です。